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亡国選挙

 めちゃめちゃ仕事が忙しく、全然更新できない状態が続いておりますが、
みなさんいかがおすごしでしょうか?

一応、生きておりますNanyasoreでごさいます。

選挙が間もなくですが、ミンスが単独過半数どころか300議席を取る勢いだとか・・・
こんなことじゃ、亡国法案がサクサクと、衆議院と参議院を通過していきますよ。

こんなことでいいんですか? 日本国民の皆さん!

日本列島は日本人だけのものじゃない! とのたまうハトポッポを党首にあおぐ政党に
本当に投票できますか????

日教組の皆さんとこの国の教育を担う所存・・・とかのたまうハトポッポを党首にあおぐ政党に
本当に投票できますか????


あぁぁぁぁ、数年後、この選挙が 「亡国選挙」 と言われないことだけを望む・・・・脱力

posted by: Nanyasore | 愛国 | 09:19 | comments(12) | trackbacks(6) |

最後にやってくれますなぁ、イチロー

【WBC】侍ジャパン韓国撃破! イチロー決勝タイムリー
 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は23日(日本時間24日)、ロサンゼルスで決勝戦が行われ、前回優勝の日本と北京五輪金メダルの韓国とのアジア対決は、日本が延長十回、イチローの決勝タイムリーで突き放し、5−3で競り勝った。

 今大会2勝2敗で迎えた日韓5度目の対決は、日本の先発は岩隈(楽天)が八回二死まで一人で投げ切り2失点の好投が光った。

 日本は三回、韓国の先発左腕、奉重根から中島(西武)の安打などで一死一、三塁のチャンスを作り、小笠原(巨人)の右前タイムリーで先制した。

 岩隈は三回までパーフェクトのピッチングをみせたが、五回に秋信守(インディアンス)にセンターオーバーのソロ本塁打を許し、同点とされた。

 拙攻を重ねた日本は七回に中島の左前タイムリーで勝ち越し、八回には岩村(レイズ)の左犠飛でリードを広げた。

 日本は岩隈を継いだ杉内(ソフトバンク)が八回を締めたが、九回のマウンドに上がったダルビッシュ(日本ハム)が2四球とタイムリーで同点に追いつかれた。

 延長十回、内川、岩村の安打などで二死ニ、三塁とし、イチローの中前タイムリーで2点をあげた。これで生き返ったダルビッシュがその裏の韓国打線を封じ、歓喜の輪の中心となった。

 やりましたね、侍ジャパン2連覇!
リアルで放送見ていないので、感激とかは今ひとつ実感できないのですが、家に帰って録画放送見て感動してみますw

 イチロー最後の最後で、いいところを持っていきますね(笑)

いゃあ、最高のメンバー達です。
ありがとう、侍ジャパン!
posted by: Nanyasore | 愛国 | 19:21 | comments(2) | trackbacks(0) |

勝ったけど、もうええって!

侍ジャパン決勝進出、連覇かけ韓国戦へ…米国に9─4
日本9―4米国(WBC準決勝=22日)――日本が中盤の猛攻で米国に逆転勝ちし、2大会連続で決勝進出を果たした。

 1―1の三回、米国がライトの適時二塁打で勝ち越すと、日本の打線が四回に爆発した。

 稲葉、小笠原の連打で無死一、二塁とし、福留の内野ゴロに敵失がからんで同点。さらに、無死一、三塁から城島の犠飛、岩村の適時三塁打、川崎のタイムリーなどで一気にリードを広げた。

 日本の松坂は、五回途中まで2失点で粘り、後続にマウンドを譲った。杉内、田中ら救援陣も手堅い投球を見せた。

 米国は八回に2点を返したが、日本はその裏にイチローの適時打などで3点を加え、米国を突き放した。

 日本は大会連覇をかけて23日(日本時間24日)、米ロサンゼルスのドジャースタジアムで、韓国との決勝に臨む。韓国との対決は、予選ラウンドを通じて5度目となる。

(2009年3月23日12時24分 読売新聞)

 やりましたね、侍ジャパン!
でも、5度目の日韓戦ってどうよ?
 組合せがおかしいでしょうよ
第2ラウンドで組合せをシャッフルすべきじゃないのかね?

 明日、韓国、日本共に仕事が手に着かない人がいぱーい出るでしょうね(笑)
侍ジャパン、明日は韓国をケチョンケチョンにイテコマしてやって下さいな。
posted by: Nanyasore | 愛国 | 12:38 | comments(4) | trackbacks(0) |

おめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。

最近忙しくなかなか更新できずストレスがたまっておりますが、細々と続けてまいりますので、本年もよろしくお願いします。

2009年 正月
posted by: Nanyasore | 愛国 | 11:24 | comments(2) | trackbacks(0) |

保守でも何でもないとな!?

 産経の古森さんのブログ:保守とはなにか――「真・保守政策研究会」に招かれて
 (略)
 この会合では私は平沼氏、中川氏、さらには事務局長役の衛藤晟一氏から紹介を受ける形で講演を始めました。タイトルは「ワシントンからみた日本、そして中国」でした。
その要旨は以下のようでした。

アメリカの政府も議会も、日本側の一部での「米中宥和」という描写とは対照的に、基本では中国を利害を根本から異にする相手として警戒している。中国への懸念は経済、軍事、政治(人権)の各領域にわたる。ただし政府は対テロ闘争、北朝鮮核問題、イラク民主化などで中国の協力を必要とするため、表面でのソフトな言辞を続けている。

▽アメリカ議会では政策的、制度的な中国研究、中国調査を続け、その大部分は中国を潜在敵性を有する対象して位置づけている。議会の多数の委員会が中国の軍拡、不公正貿易、知的所有権侵害、人権弾圧、大量破壊兵器の拡散など具体的なテーマごとに実態をあばき、対策を勧告している。

▽この対中警戒は対日政策にも反映されている。つまり中国の軍拡を警戒することから日米同盟の重要性が再認識されてきた。その一方、ワシントンで日本とか日米同盟が話題になることは確かに少ないが、共和党、民主党、どの勢力をみても、日本との安全保障上のきずなをなくしてしまうとか、大幅に薄めることを主唱する人は皆無だといえる。

アメリカの議会の中国への取り組みは日本の国会も参考にする価値がある。中国の軍事や人権に関する動向は日本側でももっと頻繁に、かつ明確に、指摘して、論評していくことが適切だと思える。

ざっと以上のようでした。

しかし私が質疑応答も含めて1時間のこの講演の最終部分でとくに強調したのは、
以下のような点でした。

真・保守政策研究会のみなさんが目指す政治目標は『保守』と呼ばれるが、国際基準からすれば、保守でもなんでもない、もっと自然で自明なことだ といえます。みなさんが強調する日本の国益の推進などというのは、他の諸国ならば、右も左もなく、ごく当然のことだからです

同研究会は設立趣旨として「国民が自国に誇りを持てる国づくり」「国益をしっかり守る」「日本の伝統・文化を守る」などと、うたっています。これらの標語は日本では「保守」とみなされます。しかし世界の他の諸国では国益を守り、伝統を守り、国民が自国に誇りを持つ、というのは、あまりに自明なこととされています。保守でもなんでもない、とはそういう意味でした。
質疑も佐藤正久議員から日米安保の核心を衝く質問が出たりして、活発でした。

>日本側の一部での「米中宥和」という描写とは対照的に
 アサピーや某公共放送が必至に醸し出そうとしている"描写"ですか(笑)
やはりアメリカ議会は支那を潜在敵性を有するとして警戒しているんですね
古森氏も提言しているように日本の国会もしっかりしないといけないですね
そういう意味では、「真・保守政策研究会」に期待しています

>「国民が自国に誇りを持てる国づくり」
>「国益をしっかり守る」
>「日本の伝統・文化を守る」
 日本では「保守」とレッテル貼りされるとのことですが、もっと酷いよ、加藤一なんか、「ビビンバの会」(ネーミングが・・・脱力w)なる超党派の会を作って、そこで真・保守政策研究会は「偏狭なナショナリズム」と言って、誹謗中傷してますから・・・
 当然ながら、中川(酒)会長が反論してますがw → ここ
 
 自明のことを主張すると、ナショナリズム=ウヨ とレッテル貼りをする、それが左巻(サヨ)連中と言うことですかな。(これをサヨの定義にするといいかも)
posted by: Nanyasore | 愛国 | 11:07 | comments(6) | trackbacks(0) |

今日から仕事始め

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

今日から仕事始めです。
ブログの更新も怠りがちですが、保守系のブログが相次いで閉じられていく中、
内容はほとんどありませんが(笑)息を長く続けていきたいと思っております。
よろしくお願いします。

Nanyasore 拝
posted by: Nanyasore | 愛国 | 09:04 | comments(8) | trackbacks(0) |

月とスッポン

【産経抄】12月5日
なんだかんだ言ってもやっぱり野球は面白い。北京五輪出場を決めた野球日本代表の面々がきのう凱旋(がいせん)帰国したが、選手より派手なガッツポーズを決めて目立っていた星野仙一監督をはじめどの顔も晴れやかだった。

 ▼中でもいい顔をしていたのは、台湾戦でリードされた七回に代走で出場、三塁に猛スライディングして逆転勝利を呼び込んだ主将の宮本慎也選手(37)だ。その宮本主将がサンケイスポーツ(4日付)に手記を寄せ、「国と国との勝負。『戦争』のつもりで戦った」と星野ジャパンの強さの源を明かしている。

 ▼決戦前、主将はミーティングで若い選手たちにこう語りかけたという。「今まで自分のために(野球を)やっていたことが多いと思う。でも、今回ぐらいは、人のために、自分以外のためにやっていいんじゃないか」。

 ▼日の丸を背負う意義はここにある。残念ながら五輪種目としての野球は、北京五輪でひとまず終了する。だからこそ、「日本が金メダルを必ずとる」という主将の宣言はなんとも頼もしく、来年8月が待ち遠しい。

 ▼同じ北京行きでもどうかと思うのが、あす出発する民主党の大型訪中団だ。小沢一郎代表をはじめ民主党を中心とした国会議員四十数人がそろって国会を休んで北京詣でに出かけるという。おかげで本会議も開けない。

 ▼訪中が決まったときには、安倍晋三前首相の退陣によって臨時国会がここまで延びるとは想定外だったろうが、政治は生き物だ。会期中を理由に規模を縮小し小沢氏ら幹部だけが訪中しても非礼にならぬ。自民党も同じだ。 「日中友好」という呪文(じゅもん)を唱えて無意味な北京詣でにいそしむ議員のなんと多いことか。日の丸を背負う気概のない国会議員は帰ってこなくていい。 

同じ日の丸を背負うやつら・・・感動を与えるやつもいれば、職場放棄して支那のご用聞き(いや朝貢か?)に行くやつもいる
 キ○タマ握られて帰ってくるくらいなら、そのまま支那の土になってくれ、お願いだ。
posted by: Nanyasore | 愛国 | 11:52 | comments(2) | trackbacks(2) |

さてさてどのようにして解散に?

民主・小沢代表「臨時国会で解散も」
 民主党の小沢一郎代表は30日、東京・紀尾井町のグランドプリンスホテル赤坂で開かれた同党の女性地方議員らの会合で、「臨時国会が大きな政治的な転換点になる可能性もある。結果いかんでは、衆院選ということで、みなさんにご迷惑をかける」と述べ、次期臨時国会で衆院解散に追い込む考えを示した。

 小沢氏は「国民のサイドに立って法案を提案して参院で可決する。さあ衆院の自民党、公明党、どうするんだという構図にしていく」と、与野党が逆転した参院への法案提出で攻勢を強める考えを強調。「細部まで法案化するのは野党の立場では無理だが、基本的な考え方を基本法のような意味合いで出すことは可能」とし、具体的なテーマとしてはテロ対策特別措置法への対案や年金流用禁止法案、政治資金規正法改正案、イラクからの航空自衛隊撤退などを挙げた。
(2007/08/30 12:16)

 衆院を解散に追い込むって、どのようにして?
衆議院を解散するのは、7条解散か69条解散だけど、解散権はいずれも内閣にある。
 野党が内閣に解散権を行使させるには、内閣不信任案を可決させるか(内閣信任案を否決するか)でしかない。
 与党が3分の2以上の議席を占める衆議院において、どのようにして内閣不信任案を可決するのか教えてほしいもんだ。
 参院で単独過半数も取れない野党・民主党にどれだけの力があるというのだ?

参院で野党の法案を可決して、衆院でその法案を否決させたとしても、民主党の衆院議席は増えないよ。

 3分の2以下の議席数だったら、法案が通らないので内閣としては困るだろうけど、3分の2以上なんで法案を再可決できるんだから、内閣にとって解散なんてする必要がないのだが・・・ 審議引き延ばして寝技に持ち込むのか?民主党?

 話変わって、テロ対策特別措置法に関しては、民主党の反対をダシに使って、規模を縮小するとか、インド洋のガソリンスタンドじゃなくてもっと有益な、例えばアフガンの貧困対策とかに使うように、安倍さんはアメリカと交渉してはどうかな?
posted by: Nanyasore | 愛国 | 16:50 | comments(2) | trackbacks(0) |

男の子キタ━━ヽ(゚∀゚)ノ━━━!!!

秋篠宮両殿下、男子ご出産おめでとうございます。

暗いニュースばかりで気が滅入る今日この頃、久しぶりの慶事、しかも将来の天皇になられるお方の誕生です。

これで、皇室典範改正問題はしばらく棚上げ。これからは有識者会議なる怪しい会議の短時間の議論ではなく、じっくり議論していただきたい。旧宮家復活でもいいのでは?
【追記】皇室典範改正案の来年の通常国会提出を見送る決定がされた模様

それにしても、ヨカッタヨカッタ

しばらく、お祝いモードでお祭りかな。笑


【追記】
  アサピーはこの慶事に及んで、皇室費用が増額とか言っている。
よっぽど悔しいのだろう・・・嘲笑
 敬語を使わないところも、すごく違和感があるのだが、何だか悪意に満ちていると感じるのは私だけか?


アサピー:紀子さま、男の子出産 41年ぶりの男子皇族誕生
 秋篠宮妃紀子さま(39)は6日午前8時27分、東京都港区の愛育病院(中林正雄院長)で男の子を出産した。体重は2558グラム。男子皇族の誕生は秋篠宮さま以来約41年ぶり、天皇陛下の孫の世代では初めての男子となる。皇位継承順位は、皇太子さま、秋篠宮さまに次いで第3位。胎盤の一部が子宮口をふさぐ「部分前置胎盤」のため、予定日より1カ月近く早い帝王切開による出産だった。皇族の帝王切開による出産は初めてで、現皇室での最高齢出産となった
政府の有識者会議は、皇位継承者を男系男子に定めている皇室典範について、女性・女系天皇も容認するよう提言する報告書をまとめたが、今回の懐妊によって、政府は先の国会への皇室典範改正案の提出を見送った経緯がある。男児の誕生は今後の典範改正論議にも影響を与えそうだ。

 北海道を訪問している天皇、皇后両陛下には、病院に付き添っていた秋篠宮さまから直接伝えられた。

 秋篠宮ご夫妻にとっては長女眞子さま(14)、次女佳子さま(11)の弟にあたる第3子。天皇、皇后両陛下にとっては、皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さま(4)に続いて4人目の孫となる。一般のお七夜にあたる7日目に「命名の儀」で名前とお印が決まる予定だ

 紀子さまは2月7日、懐妊の兆候が確認され、同24日に宮内庁から正式発表された。9月下旬に出産予定とされ、安定期に入ってからは体調に配慮しながら公務を再開していた

 しかし、7月12日の検診で、「部分前置胎盤」と診断された。大量出血したり、出産が予定より早まったりする可能性があることから、住まいの宮邸(東京・元赤坂)で安静に過ごした後、8月16日から入院していた

 今回の男児誕生で、秋篠宮家の皇族費は年間で305万円増額(男女とも増額)され、5490万円となる。  
posted by: Nanyasore | 愛国 | 09:21 | comments(11) | trackbacks(25) |