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対ブラジル戦

前半34分
アレックスから絶妙なパス
玉田シュート・・・・・・・ゴォォォォォーーーーーーーール!!!

前半ロスタイム
ロナウド・・・・ヘディングシュート  ゴール! _| ̄|○
(ボンバーよ、ボールばっかり見てるからロナウドがフリーやん!)

後半

ブラジル3ゴール _| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○

あと8分だけど寝ます・・・

【9:00追記】
1−4 惨敗・・・レベルが違いすぎました orz
短かったけど、「夢」をありがとう。日本代表選手の皆さん。
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 05:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

あーあっ

2006W杯グループF クロアチア戦スコアレスドロー・・・

柳沢・・・なんであんな絶好の場面でアウトサイドでけっとんねん。怒
玉田・・・キーパーと一対一やったらシュート打てよ。怒

ほんと決定力の無さは、ワールドカップ一(いち)かもしれない。

GK川口、サイコーでした。神です。
 (でも、あのバックパス放逸は・・・そんなところでギャグせんでもええって!ハラハラするちゅーねん!)

宮本のオーストラリア戦の一枚と、今回のクロアチア戦の一枚のイエローカードは、納得いかんなぁ。どこがイエロー出す場面やねん!怒
 ブラジル戦出られないのが痛い・・・

これで、決勝リーグに出るには、ブラジル戦を2点以上上回って勝たなければならなくなった。
その前に、オーストラリアがクロアチアと引き分けか負けるのが前提ですが。
ほとんど可能性が無くなりました・・・・残念。

 後は神風が吹くのを待つだけです・・・

【追記】
イチロー「まだ試合ができる」 W杯日本代表にエール
 イチローがサッカーのワールドカップ(W杯)で戦っている日本代表について話した。
 次のブラジル戦に2点差以上で勝つことが決勝トーナメント進出の最低条件だが、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での経験を引き合いに出し「もう試合がなかった状況とは全然違う」。

 ほかの試合の結果で準決勝進出が決まったWBCの日本代表と比較し「まだ試合ができる」と前向きなエールを送った。 (共同)
(06/19 11:22)

 ありがとう、イチロー!何だか、ウルウルしてしまう。

このエールにこたえてくれ!サムライブルー ニッポン! 
 
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 00:10 | comments(3) | trackbacks(8) |

WBCの時のイチローみたい

中田英「日本の方が強い」 クロアチア戦前に自信示す
一つ負けただけで慌てる必要はない。14日の練習後、中田英は外国人記者の質問に英語で答え、そのことを強調した。決勝トーナメント進出のために背水の陣となるクロアチア戦に向けては「勝つしかない。それだけ。クロアチアは良いチームだが、われわれにもチャンスはある。日本の方が強いと信じている」と自信を示した。
 オーストラリア戦は遠めからのシュートを狙うと宣言していたが、徹底的なマークを受けてシュートはゼロ。目立った活躍はできなかった。

 チームも最悪の逆転負け。ショックを引きずりそうな惨敗だったが「もうチームのダメージは回復した。初戦は2点目を取れれば勝てたし、チャンスはあった。ただ、あの試合はもう過去のこと」。時折笑みを交えながら話す表情からも、初戦の黒星に全く動じていない様子がうかがえる。

 しかし、1次リーグ突破のために「勝ち点4で十分だと思うか」と問われると、語気を強めた。

 「なぜ勝ち点4なのか。あと2試合あるということは、勝ち点6を取れるということ。あなたたちはいつも悲観的だ。常に目の前の試合は勝ちにいかないといけない」。クロアチアに勝ち、優勝候補筆頭のブラジルとは引き分ける。そんなシナリオを前提とした質問には反発を示した。

 中田英にとって、試合で勝利を目指すのは当然のこと。たとえブラジルが相手でも不可能とは考えていない。厳しい状況に立たされてはいるが、日本を支える大黒柱の言葉は頼もしく響いた。(共同)
(06/15 09:08)

 今の中田は、WBCで日本が崖っぷちに追い込まれた時のイチローと少しオーバーラップして見えてしまいます。

 中田の秘めたる闘志がチーム全体に拡がらんことを願って。

 サムライブルー  ニッポン!ニッポン!
 
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 17:34 | comments(1) | trackbacks(0) |

日豪戦の誤審

朝日: 「日本のゴールは正当」 サッカーW杯日豪戦の主審
2006年06月15日06時26分
 サッカーワールドカップ(W杯)の12日の日本―豪州戦で主審を務めたエジプト人のアブドルファタハ氏が、14日付のエジプト紙アルアハラムのインタビューで、「日本のゴールは正当だった」と語り、「豪州の選手に対し、日本のゴールは誤審だったと謝罪した」とする一部の報道を否定した。

 アブドルファタハ氏は「豪州の選手に謝ってなどいない。豪州のDFが日本のFWを押したため、日本のFWが豪州GKとぶつかった」としたうえで、「この場合、日本にPKを与えるか、日本のアドバンテージを取って得点をそのまま認めるかの二つの選択肢があり、私は後者を取った」と語った。

 日本のゴールは正当だったそうです。
正直、高原?のキーパーチャージくさく見えたのですが、豪DFに押されていたんですかね?


毎日:  サッカーW杯:豪州戦で誤審、日本にPK与えるべき 
 国際サッカー連盟(FIFA)のジーグラー広報部長は14日、1次リーグF組初戦で日本がオーストラリアに1−3で敗れた試合の後半に誤審があり、日本がPKを得るはずの場面があったと話した。13日までの1次リーグの14試合でPKがない理由を問われて、この試合だけがPKとなるべきだったと記者会見で答えた。

 ジーグラー部長は1−1の終盤にケーヒルが駒野を倒した場面に言及し「あれは主審の明らかなミスだった」と話した。

 この試合でオーストラリアGKは12日に、中村が挙げた日本の先制点について、エジプト人主審が日本の反則を取らずに「誤審を犯したと語った」と話していた。(ベルリン共同)
毎日新聞 2006年6月15日 1時12分 (最終更新時間 6月15日 7時32分)

 もう済んだことなので、いまさらって感じですが、もしもあの時PKを貰っていたら、少なくとも負けていなかったでしょうね。残念です。

 気持ちを切り換えて、クロアチア戦に全力であたってほしい。
選手達にとってはものすごいプレッシャーかと思いますが、4年に一度しかないチャンス。悔いのない戦いを期待しています。
 
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 10:01 | comments(0) | trackbacks(1) |

(´・ω・`)ショボーン

日本1−3オーストラリア

もう、大丈夫か? と思った矢先の3連続失点・・・緊張の糸が切れました
初戦の敗北は痛いですね。_| ̄|○

後が無くなりました・・・決勝リーグに行くには、次のクロアチア戦は必ず勝たなければなりません。

気を取り直して、次をがんばってほしい。
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 00:21 | comments(0) | trackbacks(2) |

2002年のツケが・・・(笑)

2chからコピペ
 韓国のキャンプ地をドイツの各都市が嫌がって韓国のキャンプ地誘致にどこも名乗りを上げなかった。欧州各国は前大会の行いを見てるから、 親善試合は受けてくれないようだ。
結局、キャンプ地が決まらず、親善試合をしたくても、参加国は韓国とはしたくない。

日本は、ボン市民の大歓迎を受けて、何日も前からボンでキャンプを行っているが、
韓国は、キャンプは断固拒否され宿泊のみ、ようやくケルンが渋々呑んだ。
宿泊=ケルン(ドイツ)キャンプ=グラスゴー(イギリス・スコットランド)という参加国中唯一の奇妙な形態をとる形となった。


韓国の練習スケジュール

5/23 セネガル戦@ソウル
5/26 ボスニア戦@ソウル(中二日)
5/27 スコットランドのグラスゴー合宿へ……グラスゴー?
5/28 グラスゴー合宿
5/31 オスロへ移動……オスロ?
6/01 ノルウェー戦@オスロ(2回の移動を含めて中五日)
6/02 グラスゴーに舞い戻る。
6/04 ガーナ戦@エジンバラ(移動を含めて中二日)
6/06 ようやくケルン合宿所に入る(この間、移動だけで4回)
6/13 トーゴ戦

「なんでスコットランドで合宿してるのにスコットランド代表と戦わないの」っていうのは禁句。
「なんで本戦に出ないノルウェーをスコットランドに呼ばないの」っていうのも禁句。
「なんでスイスやフランスと当たるのに西欧との対戦が異様に少ないの」っていうのも禁句。
「ドイツ国内のスタジアムで試合するのがぶっつけ本番で大丈夫なの」っていうのも禁句。


ソースがわかりませんが、本当のことのようです。
まあ、あれだけのことを前回大会でやったんだから、当然の報いだよね。

 選手も選手なら、サポーターもサポーターだから。
ドイツの電車の中で、「テーハッミングック、ドドンガ、ドン、ドン」して、ドイツ人に注意されたとか(嘲笑)
 今、2ちゃんねるでは、かの国のサポーターを

 コーリガン

と、言うらしい。

 彼らがやってくれそうなことですぐに思いつくことと言ったら、

 ・レストランやバーにキムチや酒を勝手に持ち込み騒ぐ
 ・キムチを出さないのは差別ニダ!と騒ぐ
 ・バイキングの朝食を持ち帰る
 ・お店でレジを通す前に勝手に食べる、注意されるとファビョーン!
 ・路上でキムチの酒盛り
 ・TPOを考えずにどこでも「テーハッミングック、ドドンガ、ドン、ドン」をやる
そして御約束の
 ・対戦国の宿泊ホテル前で大騒ぎして選手を寝不足にする

さぁ、今大会では、何をしでかしてくれるのでしょうか? (ある意味楽しみ)
 

 日本−オーストラリア戦の時のエジプト審判を、韓国が買収して日本に不利な判定をするようにと韓国が買収したとか噂が流れていますが、真偽のほどはわかりません。(ちと、嘘臭い?)
 おかしなジャッジをすれば、ひょっとして・・・
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 16:26 | comments(14) | trackbacks(0) |

忠告してもらわなくても

「ヒディンクは優れた戦術家」…韓国識者が日本に忠告
 W杯グループリーグ初戦で日本と対戦する豪州を率いるフース・ヒディンク監督(59)。2002年には韓国をベスト4に導く快挙を成し遂げた名将は、今でも韓国国民の英雄だ。

 当時韓国サッカー協会の技術委員長で、ヒディンク監督を招へいした世宗大体育学部の李容秀(イヨンス)教授(46)は、「ヒディンクでなければベスト4は達成できなかった」と確信している。

 李教授が一番印象に残っている「名采配(さいはい)」は、決勝トーナメント1回戦のイタリア戦。イタリアには手でユニホームを引っ張る反則が多いことを知っていたヒディンクは、選手に「主審の見えないところで反則を受けても、アピールし続けろ」とアドバイスした。

 その結果、会場からも大きなブーイングが起き、これが判定へも影響を及ぼしたのか、イタリア側は、開始早々にPKを与えたうえ(韓国が失敗)、警告2枚での退場者も出た。「マジシャン」ぶりが強調されるが、李教授は「戦術に優れ、徹底した分析を行っていた」と話す。

 当時から取材を続ける韓国日報体育部のサッカー担当記者も「相手チームをきめ細かく分析し、必ず結果を出す監督。ヒディンクのチームとの対戦は、日本にとって脅威になる」と“忠告”する。

 李教授にとって、ヒディンク監督を引き留められなかったのは苦い思い出だ。準々決勝でスペインに勝ち、歴史的なベスト4進出を決めた後、ヒディンク監督にロッカールームで呼び止められ、笑いながらこう言われたという。「こんなにいい成績を残しているのに、私にまだ契約延長の話をしないのかい?」

 協会も留任の交渉を始めたが、結局は条件が合わず、ヒディンクはオランダ1部リーグ・PSVの監督に就任。李教授は、「これまで監督を解任することはあっても、残留の交渉をすることはなかった。出足が遅れてしまった」と苦笑いで振り返る。

 4年がたち、別のチームを率いてもなお、絶大な人気を誇るヒディンク。韓国国民は、今回は豪州に肩入れしながら、日本との対戦を注目している。(宮崎薫)(2006年5月23日12時21分 読売新聞)

 たしかに、ヒディング監督は優れた監督かも知れない・・・。
 だが、ヒディンクでなければベスト4は達成できなかった とは思わない・・・。
 韓国人自身はケンチャナヨで、忘れたかも知れない・・・が・・・。

大部分の日本人は、忘れはしないだろう・・・4年前の日韓共催のWCを。
(個人的には、天皇皇后両陛下への非礼は忘れないよ、南朝鮮!)
いや、韓国"以外"の人々も忘れてはいないだろう・・・。

まじかよのポルトガル戦・・・
最も酷かったイタリア戦・・・
 ・ザンブロッタへの殺人タックル・・・ノーホイッスル
 ・マルディーニに延髄蹴り・・・・・もちろんノーホイッスル
 ・デルピエロに報復の肘打ち・・・・レッドカードものが、握手させただけ
 ・トンマージに往復ラリアット・・・当然、ノーホイッスル
 ・ココに肘打ち・・・・ノーホイッスル ココ額から流血
 ・トッティのシミュレーション・・・倒されたのにシミュレーション?
                 トッティ退場・・・後に誤審と判定

そしてノーゴールのスペイン戦・・・

詳しくご覧になりたい方は→ ここ (写真、動画あり)
 その他、ここ

 これだったら、俺が監督でもベスト4に行ける悪寒・・・  

 今年のドイツワールドカップは果たしてどうなるのか?
ある意味、楽しみw
posted by: Nanyasore | ワールドカップ | 13:24 | comments(0) | trackbacks(0) |