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売国行為はあきらめない

民主党が永住外国人地方選挙権検討委員会の設置決める
2008.5.27 12:26
 民主党は27日の常任幹事会で、永住外国人地方選挙権付与問題に関する党内協議機関「永住外国人の地方選挙権検討委員会」(仮称)の設置を決めた。党規約23条に伴う小沢一郎代表の諮問機関とする。座長には渡部恒三最高顧問が付き、岡田克也副代表直嶋正行政調会長が補佐をする。
 この問題をめぐっては、岡田氏が会長を務めている推進派の議連が20日に提言を出し、永住外国人地方選挙権付与法案を早期に策定し、今国会へ提出するよう求めている。

 さすが「日本を支那に差し上げたい日本をあきらめない」岡田克也元代表だけはある、売国行為はあきらめていないらしい

 国の権限を地方に移譲する地方分権が盛んに議論される中、この法案を出す民主党には絶対投票しない、政権を担当させるなんてまっぴらゴメンだ

 だけど、「相手の嫌がることは・・・」発言のオラウータンが総裁を務めている自民党にも・・・・マジで何とかしてくれ〜 保守団結を望むよ トホホ 
posted by: Nanyasore | 外国人参政権 | 17:27 | comments(6) | trackbacks(0) |

司法に外国人の参画が許されるのか

ちょっと古い記事だが、気になったので一言。

韓国籍弁護士の司法・調停委員への選任拒否…東京簡裁など
 東京簡裁の司法委員と仙台家裁の調停委員に推薦された韓国籍の弁護士2人を、裁判所側が日本国籍でないことを理由に選任拒否していたことがわかった。

 2003年に神戸家裁が韓国籍の弁護士の調停委員選任を断ったケースがあるが、司法委員の選任拒否が明らかになるのは初めて。裁判所側は「実務上不可」とするだけで法的な根拠は示しておらず、神戸家裁の事例を調査した近畿弁護士会連合会などは「外国人の参画を阻害する不合理な差別」としている。

 司法委員に選ばれなかったのは、東京弁護士会の殷勇基(いん・ゆうき)弁護士。調停委員に選ばれなかったのは、仙台弁護士会の崔信義(さい・のぶよし)弁護士。

 最高裁などによると、司法委員は簡裁の民事訴訟で裁判官に意見を述べる。各地裁が選任する。調停委員は地簡裁の民事調停や家裁の家事調停で、裁判官と一緒に解決策を考える。各裁判所が候補者を上申するなどして最高裁が任命する。両委員とも非常勤の裁判所職員となる

 両委員とも裁判所側の依頼で弁護士会が所属弁護士を推薦することもあり、殷弁護士は05年9月、東京弁護士会から打診を受けて了承したが、同12月、裁判所側が選任を拒否。崔弁護士は06年1月、仙台弁護士会から打診され了承したが、仙台家裁が最高裁への上申を断った。
(2007年9月22日14時35分 読売新聞)

 非常勤とは言え、裁判所職員=国家公務員には変わりがない。
明文の規定が無くても、いわゆる「当然の法理」ではないのか。

最高裁大法廷判決(2005年1月26日)でも、「公権力の行使又は公の意思の形成などに関わる蓋然性の高い管理職を日本人に限ることが直ちに違憲とはいえない」旨を判示している。
司法権を司る裁判所職員が、公権力の行使又は公の意思の形成などに関わる公務員ということには異論はないと思う。
 ただ、この最高裁判決では"管理職"となっているので、公権力の行使又は公の意思の形成などに関わる蓋然性の高い"一般職員"はどうかという疑問が残るが、警察官を考えればわかりやすい。あり得ないことがおわかりいただけるのでは。
 一般職員でも、国籍条項が違憲ではなく不合理な差別でもないのは明らかだろう。
裁判所は今のところ門前払いをしているので、大して問題にはならないと思うが、外国人参政権と同じように、差別がどうの、歴史的背景がどうのと問題をすり替えてくるので、今後も注意が必要だ。
posted by: Nanyasore | 外国人参政権 | 13:58 | comments(1) | trackbacks(0) |

電波社説、公明党を叱る!

突っ込み所満載の朝日(チョンイル)5/22付社説です。
今回は突っ込みを文中に埋めてみました・・・笑

外国人選挙権 公明党は形ばかりか
 隣の町や市との合併は是か非か。いわゆる「平成の大合併」で、多くの自治体が住民投票をした。このうち150を超える市町村で、日本に永住する外国人が住民として票を投じた。

 日本で、日本人と同じように暮らす人々が、国籍は違っても地域のありようをめぐる意思決定に加わる。そんな光景は、私たちの身の回りで珍しいことではなくなっている。【Nanyasore注:だからどうした?それが外国人に参政権を与える根拠になるのか?】

 同じように、都道府県や市町村の首長、議員の選挙にも投票権を認めたらどうか。【Nanyasore注:ビビッと電波来ました。論理の飛躍も甚だしい。外国人が増えてきたからそろそろ参政権?阿呆ですか?】住民投票であればそれぞれの自治体が条例で決めればできる。だが、首長や議員となると法律の手当てが必要だ。公明党が昨年、そのための法案を国会に出したが、一度も審議されずにたなざらしになっている。 【Nanyasore注:そんな馬鹿な法案審議する程国会は暇じゃない、当たり前。当然。】

 日本に住む永住外国人はこの5年で10万人以上も増えて約74万人。約6割が朝鮮半島など旧植民地出身者とその子孫である特別永住者だ。ほかに一定期間日本に住んだり、日本人と結婚したりして許可を得た一般永住者がいる。

 地方選挙権を求める動きは在日韓国人の間で始まった。【Nanyasore注:もうこの辺りからして胡散臭い。】95年に最高裁が「憲法上、禁じられていない」との判断を示したことから、法律づくりの運動が日本や韓国で広がった。

 それから10年。公明党や民主党、共産党が法案を国会に出したが、自民党の反対でことごとく廃案に追い込まれてきた。【Nanyasore注:自民党GJ!】選挙権が欲しければ日本国籍を取ればいい、国家の安全を損なう恐れがあるといった理由からだった。【Nanyasore注:まさに正論】

 公明党の法案提出は今回で3度目だ。同党の冬柴鉄三幹事長は今月初旬、訪問先のソウルで「採決で多数を得るのは困難だ。自民党内に強い反対がある。否決となると日韓関係はもっとおかしくなる」と記者団に語った。盧武鉉大統領との会談でこの問題への取り組みを感謝された直後のことである。【Nanyasore注:公明党はどっち向いて政治してんねん!】

 公明党が熱心に旗を振ってきたことは評価したい。なのに、早々とあきらめたような発言はどうしたことか。 【Nanyasore注:どこの国の新聞社ですか?やはりハングル読みの「チョンイル」新聞に読み方変えたら。笑】

 かつて同様の法案を提出した民主、共産両党と協力することも含め、腰の重い自民党を法案審議に巻き込む努力をもっとすべきだ。審議もしないまま先送りを続けるなら、選挙で党の独自性をアピールするための形だけのもの、と意地悪な見方をされても仕方がない。

 審議すべき点は少なくない。多くの住民投票が問題なく行われた実績をどう評価するか。法案は朝鮮籍の人を事実上除外しているが、それでいいのか。【Nanyasore注:法案の存在すら認めたくないが、テロ国家の国民に参政権を与えるなんぞ、気が狂ったか、ジョーク以外のなにものでもないぞ】

 私たちは外に向かって開かれた、寛容な社会に暮らしたいと思う。永住資格を持った外国人にも地域づくりの意思決定に加わってもらいたいし、それが自然な流れだ。永住しようという外国人を排除する考え方はおかしい。【Nanyasore注:頭の中がお花畑か?「(国籍も変えずに)永住する=参政権付与」って、地球上にそんな国があったら教えてくれ!バカヒ新聞!】

 日韓関係はきしんでいる。【Nanyasore注:アカヒ!お前のせいでな!】国会で各党が真剣に審議することは、否決を恐れて議論を避けるよりむしろ両国の相互理解にとって意義があるはずだ。

posted by: Nanyasore | 外国人参政権 | 13:24 | comments(0) | trackbacks(1) |

趙英男さんって勇気あるね

韓国有名タレント“親日派宣言” 著書で偏見と誤解指摘
 【ソウル=黒田勝弘】「親日派」という言葉が「売国奴」の意味として今なお社会的タブーになっている韓国で、有名タレントが「私は親日派だ!」という日本称賛の本を出版し話題になっている。著者は歌手兼タレントで牧師の資格も持っている超有名人の趙英男さん(60)。
 日本見聞録などを集めた評論集『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』(ランダムハウス中央・発行)を出版し、今なお日本をけなし、非難するのが愛国者のような韓国の実情を厳しく批判、日本に対する偏見と誤解ですごした過去を振り返り「青春を返してちょうだい!日本を返してちょうだい!」と書いている。
 彼によると「私たちは日本より遅れているが、恥ずかしがることはない。隣の玄関まで行ってチャイムを鳴らし教えを願えばいいのだ。われわれが豊かに暮らすことだけが彼らに対する復〈(ふくしゅう)だ。自分1人で豊かに生きていけると自信満々だった北朝鮮を見ろ。餓死直前ではないか。自分より豊かな国には早く行って学ばなければならない。迷う時間なんてないのだ」という。
 また争点の靖国神社問題についても現地を見学し、「日本人たちは、われわれは伊藤博文や東条英機を慰霊するが君たちは安重根(伊藤博文暗殺犯)や尹奉吉(抗日テロ犯)を慰霊しているではないか。君たちが安重根、尹奉吉を慰霊するのにわれわれは干渉しない、といっているようだった」と書くなど、韓国人としては珍しく日本の立場に理解を示している。
 趙英男さんは米国の神学校を卒業した多才、多能のマルチタレント。素朴なおじさん的風貌(ふうぼう)で世代を超えて人気があり韓国社会への影響力は大きい。2002年の日韓共同開催サッカー・ワールドカップを機に日本への関心を深めたという。
(01/20 09:05)

 「親日派のための弁明」を書いた金完燮さんみたいに、迫害されないかすごーく心配。言論の自由のない国だからねぇ。
 でも、こういう人が出てきてくれることは、日本にとってはもちろんいいことだけど、むしろ将来の韓国にとって非常にいいことになると思います。
 韓国に言論の自由を!
posted by: Nanyasore | 外国人参政権 | 11:15 | comments(48) | trackbacks(2) |

久しぶりの情報だが・・・

と言っても、喜んでいられない。

外国人選挙法案審議入りへ

>衆院政治倫理・公選法改正特別委員会の与野党理事は4日、継続審議と
>なっている永住外国人の地方選挙権付与法案の取り扱いについて非公式に
>協議し、来週にも開く同委員会で同法案の趣旨説明と質疑を行うことで
>合意した。

否決できるだけの委員の数がいるのだろうか・・・・とっても心配。

この法案が通ると選挙権だけでなく下記の権利も与えてしまうことになる恐ろしい法案です。
 条例の制定、改廃請求権 (提出法案第28条1項)
 地方公共団体の事務の監査請求権 (提出法案第28条2項)
 議会の解散請求権 (提出法案第29条1項)
 議員の解職請求権 (提出法案第29条2項)
 長、助役、収入役の解職請求権 (提出法案第29条2項)
 選挙管理委員の解職請求権 (提出法案第29条2項)
 監査委員会委員の解職請求権 (提出法案第29条2項)
 公安委員会委員の解職請求権 (提出法案第29条2項)
 教育委員会委員の解職請求権 (提出法案第29条3項)


外国人参政権法案に断固反対!!
posted by: Nanyasore | 外国人参政権 | 18:28 | comments(0) | trackbacks(0) |

161回臨時会召集・・・あの法案の行方は

今日、第161回臨時会が召集されました。
懸案の公明党(池田○作教政治部門)の議員立法(衆法)である永住外国人
地方参政権付与議案が臨時会で審議されますが、あらためて、
断固反対!!!です。
 自民党の先生方、廃案にして下さい!!

 勝手に日本に残っておきながら、強制連行されただの、差別されただの
いうKの国の不法移民に参政権を与えるなんて、馬鹿げてます。
 いい加減にしろ!

この手の議論は、もうご存じの専門のHPを参照して下さい。
 外国人参政権に反対する国民運動
 外国人参政権に反対する会
 永住外国人地方選挙権(参政権)付与に反対するメール運動

そんでもって、激笑のHPを見つけたやん。知っている人も多いと
思うけれど、あげておこう。
 在日コリアン魂の(わがままな)叫び

 笑いすぎてお腹いたーい。ここに登場するカクチョンフン君が日本で、
ものすごい差別を受けたとのこと。(プッ、笑いがこみ上げてきた)
どんな差別かは、書こうと思ったけれど、お腹痛くて書けません・・・・。
上のリンクを辿って、各自ご確認下さいな。

 2年前に、こんな番組やってたなんて、知らなかった。
しかも日テレだよ、日テレ。今やれば、抗議の嵐になるだろうね。
 
 こんなやつらに、参政権を与えるなんて絶対許せない!!
posted by: Nanyasore | 外国人参政権 | 16:34 | comments(0) | trackbacks(0) |